2012年1月29日 (日)

メニュー画面を作りました。

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非常に素っ気ないですが、トップメニューを用意しました。

「てづからおくる」というのは、一枚一枚、自分で確認しながら、札を流すモードです。

「ふだのちるらむ」は、花の散るように、どんどん札が自動的に流れるモードです。

いわゆる「スライドショー」の機能です。

「せってい」は、もちろん「設定」です。 古語で書くなら、なんと書けばよいのだろう。。。

いわゆる「スライドショ-」の機能もつけました

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静止画だとよくわかりませんが、100枚を次から次へとランダムで表示してくれます。

一枚当たりの表示時間は0.1秒~2.0秒まで、設定画面で選ぶことができます。

そうそう、決まり字は、札の中に表示するように仕様を変更しました。

右利き用と左利き用

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これ(↑)が、右利き用

これ(↓)が、左利き用

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設定画面を作りました

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練習時の「利き手」を「左」にすると、「次へ」と「?」のボタンが、画面下左に寄ります。

2012年1月23日 (月)

「?」を押さずに全札を「落とし」終わると、

一先ず、「札落とし」終了ということで、「始める」を押してから、終了するまでの所要時間を表示します。1分以内に終わらせられれば、初段レベルだそうです。

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一通り「落とし」終わると、こんな画面。

100枚を「落とし」終わり、その内1枚でも「?」を押していると、この画面が現れる。

「復習」を押すと、「?」を押した、覚えていない or 自信のない取り札が、また表示されます。

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ときどき天地が逆に表示されます

敵陣にある札でも認識できるよう、ランダムで天地が逆に表示されます。

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上の句が表示される

こんな感じ。

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「始める」を押すと、こんな画面になる。

「始まる」ボタンは消えて、ボタンが3つ現れる。

上の句がわかって、問題ないときは「次へ」のボタンを押す。

上の句がわからないとき、自信がないときは「?」のボタンを押す。

途中だけど止めたいときは「中止」を押す。

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起動時の画面

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起動時の画面。「始める」 のボタンしかない。