非常に素っ気ないですが、トップメニューを用意しました。
「てづからおくる」というのは、一枚一枚、自分で確認しながら、札を流すモードです。
「ふだのちるらむ」は、花の散るように、どんどん札が自動的に流れるモードです。
いわゆる「スライドショー」の機能です。
「せってい」は、もちろん「設定」です。 古語で書くなら、なんと書けばよいのだろう。。。
静止画だとよくわかりませんが、100枚を次から次へとランダムで表示してくれます。
一枚当たりの表示時間は0.1秒~2.0秒まで、設定画面で選ぶことができます。
そうそう、決まり字は、札の中に表示するように仕様を変更しました。
これ(↑)が、右利き用
これ(↓)が、左利き用
練習時の「利き手」を「左」にすると、「次へ」と「?」のボタンが、画面下左に寄ります。
一先ず、「札落とし」終了ということで、「始める」を押してから、終了するまでの所要時間を表示します。1分以内に終わらせられれば、初段レベルだそうです。
100枚を「落とし」終わり、その内1枚でも「?」を押していると、この画面が現れる。
「復習」を押すと、「?」を押した、覚えていない or 自信のない取り札が、また表示されます。
敵陣にある札でも認識できるよう、ランダムで天地が逆に表示されます。
こんな感じ。
「始まる」ボタンは消えて、ボタンが3つ現れる。
上の句がわかって、問題ないときは「次へ」のボタンを押す。
上の句がわからないとき、自信がないときは「?」のボタンを押す。
途中だけど止めたいときは「中止」を押す。
起動時の画面。「始める」 のボタンしかない。
最近のコメント